行政書士&遺言執行士akito's blog in横須賀

行政書士の墓じまい・相続業務を小説風に面白おかしく書いています。今書いているのは、出版予定の三作目の小説です。

行政書士開業準備中~現在編32

今日はブログではなく質問です。。。

 

We’ll do whatever we can to be of service.

なんでcanの後にtoが来ているのでしょうか。

色々調べると do whatever we can が連語で出てくるのでこれが挿入されているのでしょうか。

We’ll (do whatever we can) to be of service.

↑こういう事ですか。

よくわかりません(>_<)

単純にcan とtoの間にdoが省略されているだけかと思ったのですが、、、。

英語の得意の方、是非ご教示頂けたら幸いです。

 

そういえば、初めて公証役場で遺言書の証人をしました。

遺言を公正証書にするときは証人が2人必要になります。

一応法律ネタを書いておきますね。